mamasouとは

子育ての悩みが軽くなる
モノやコトとは?

Created by Baby Kumon

見に来てくれてありがとう。
「ほかのママは、どうやって子育てのモヤモヤを解消してるんだろう?」と悩むママに、この記事をおすすめするよ!先輩ママたちの実践を参考にしてみてね。

子育てにもやもや、イライラ…先輩ママたちは、こんな工夫をしてました!

1歳になる頃には歩けるようになっていたので、旦那のお休みの日にはお散歩や公園遊びをお願いし、1人の時間をつくってもらいました☆彡
のんびり過ごしてリフレッシュでき、また、早く息子の顔が見たくなるという気持ちにもなれ、気持ちのリセットができて良かったなぁと思います!たまには、1人の時間も大切だなと実感しました!(ななえんさん)

誰かに話すことです!
一人目のときに、保育園に行くまではモヤモヤストレスがたまっていましたが、保育園に行き始めて先生と連絡帳でこどもの様子を報告しあうだけで、モヤモヤがスゥーッと少しずつ晴れてきました。
一人で背負い込まず、「一緒に子育てしてくれる相手」を見つけるのって大切だと思いました。
それからは同じ子育てしてるまわりの子を見かけると、私も積極的に話を聞くようにしています。(とーふさん)

悩みがある時に、なんで自分は悶々としているのか自分に問いかけました。自分のやりたいことが、できていないからだということだと、根本を知り、自分のやりたいことをしながら育児をすることにしました。すると、めちゃくちゃ育児が、楽しくて仕方なかったです。育児をしながら自分も学べて、一緒に成長できているなと感じます。(さくさん)

 

私の母が、私を育てている時に書いていた育児日記を読むこと。
初めての子育てで何一つわからず、自信もなく、不安だらけの時、同じように私と向き合ってくれていた母の経験談や、その時の気持ちに励まされ、また私自身と娘と成長を比べたりするのも面白いです。
同じように今度は私が娘のために、娘の育児日記をつけています。(おうのさん)

 

とにかく周りの親子と自分、我が子を比べない。できなくてもいずれできるようになる。このスタンス。
いろんな方の話やブログなどを見ると、すごい親はいくらでもいる。自分にも簡単にできそうで、いいものは取り入れる。でも、大変そうとか娘は乗らないだろうと思うことはやらない。(じっぽさん)

皆さんいろいろな方法で0~2歳台の子育てに向き合われていますね。
そんな0~2歳台の時期に、親子のきずなをはぐくむためのサポートをするのがBaby Kumon。絵本などのBaby Kumonセットと、月1回くもんの先生とお話しするBaby Kumonタイムがセットになっています。
先輩ママたちは、先生と話す時間を上手に活用して、子育てをしているようです♪成長の記録を残しておける「れんらく帳」も、かけがえのない宝物になりますね!

一歳半の息子と今日も伺いました。月に一度なので成長記録にもしている『れんらく帳』を先生におみせするのも楽しみです。先生がいつもママの私をほめてくださるので、すごく嬉しいのです。なかなか育児をしていてもほめられることはないですが、息子の成長をママが頑張ったからね!と言ってくださるのは本当に嬉しくなります。(アネモネさん)

れんらく帳に毎月、娘の成長を書いてきました。自分がしんどい時や、疲れた時に過去のれんらく帳を読み返しています。すると、娘はこんなに成長しているんだと気付かされます。ベビークモンをしていなかったらこんな記録をしなかったと思います。今では、このれんらく帳が宝物。娘もこのノートが大好きです。
フルタイムで働いている為、このれんらく帳を書くのが大変な時もありましたが、続けて良かったと思います。
くもんの先生に1か月に一度会うことで、母としての私を褒めていただき、また今日からも頑張ろうと思えました。Baby Kumonを続けてきたことで、母業3年目の自分に対して少しずつですが、自信をもつことができました。感謝しています。(じっぽさん)

まとめ

慣れない子育てでも大丈夫!Baby Kumonでは、先生がお子さまの成長とママの不安に寄り添って、月に一回振り返りをします。誰かと話すことで、子育てのモヤモヤがすっと軽くなって、ママは自然に笑顔になれる。そんな場所がBaby Kumonなのかもしれません。

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お子さまの発達に合わせて使える教材と
月1回くもんの先生とお話しする
Baby Kumonタイムの組み合わせ。
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