Created by Baby Kumon

mamasouとは

「Baby Kumonから
やっててよかった!」
公文式へのステップアップ

Created by Baby Kumon

見に来てくれてありがとう!
今回はBaby Kumonに通うママを代表して、まいさんが公文式学習に進むときのステップについて、公文式教室の先生に質問してくれたよ♪

Baby Kumonとは…?

子どもの発達に大切な0~2歳台の時期に、親子で楽しくやりとりができ、親子のきずなと学びの土台をはぐくめるBaby Kumon。Baby Kumonは絵本などのBaby Kumonセットと、月1回くもんの先生とお話しするBaby Kumonタイムがセットになっています。

Q. Baby Kumonに通っている子が公文式に進むにあたり、どのような流れで進んでいくのか教えていただけますか?

中山先生

みなさん公文式学習へのステップアップに興味はあってもやはり不安はありますよね!はじめに、お子さんの興味関心を確認することからはじめます。「学力診断テスト」というテストをしますが、テストといってもお子さんとやりとりしながら進めます。
テストの結果から、お子さんが楽しく学習できる教材を見極め、そこからスタートしていきます。
文字が読めない、書けないお子さんも問題ありませんよ。
先生のお手本を聞いたり、一緒に読んだりする中で「できること」を少しずつ増やしていきます。

Q. Baby Kumonと公文式で、大きく違うところはどんなところですか?

中山先生

違うのはこんなところです。

  • ①Baby Kumonは月に1回、公文式は週に2回教室に来ていただく

  • ②絵本やうたといった「親子でやりとり」をする教材から、子どもが取り組むプリント教材へ

  • ※「オンライン&教室学習」を実施している教室もあります。詳しくはホームページへ。

教室では、お子さんの学習状態を見ながら、少しでもその日にできることが増えるように指導しています。
また、認め、ほめ、励まして達成感を感じてもらえるようなかかわりを心がけています。
勉強する場所、というよりは、楽しい場所と感じて通ってくれるお子さんが多いです。
また、初めてのプリント教材にお子さんが取り組めるか不安もあるかもしれませんが、おうちではBaby Kumonのときのようにお子さんとやりとりしながら進めていただくと、お子さんも楽しんで取り組めると思いますよ。

Baby Kumonから公文式に進んだ先輩ママの声も聞いてみよう!

Baby Kumonも後半のアドバンストではワークも取り入れます。これは公文式のプリント学習の練習のような感じかなぁ。なので最初は大人の手助けを借りながら段々とひとりで黙々とできるようになってきます。アドバンストを修了したら公文式へ…という感じです。なのでBaby Kumonで慣らしてからだとスムーズにいきそうです。(ちゃちゃんさん)

ベビークモンから公文式学習に進んだのは2歳4か月の時です。きっかけは…3か月から始めたベビークモンが全て終わったからです。慣れた教室・素敵な先生に、引き続きお願いしたいなと思い、移行しました。
慣れた環境なのに、母子分離は辛かったようで、1年近く“くもん嫌だ~”と言いながら通いました。
それでも通い続けたのは、終わって迎えに行くと“くもん楽しかった~”と笑顔で帰って来るから…
1年通い続けた今、嫌がる事なく、くもんに行く事が当たり前になっています。
そして、宿題も定着してきました。(ぽちぽちぽちさん)

Baby Kumonのアドバンストが修了したタイミングで公文式学習の無料体験に参加し、楽しんで学習していたので、そのまま移行することにしました。
幼稚園帰りで眠たそうにしている時もありますが、くもんに行くことはとても楽しみにしています。先生もたくさん褒めてくださるので、やる気が出るみたいです。また、自宅でも自分からプリントをやりたがるようになったので、通うことに決めてよかったです。(がりねこさん)

まとめ

お子さんが楽しんで取り組める教材を見極め、学習日に先生が見てくれるのは安心ですね!Baby Kumonで教室に慣れていたり、学びの土台ができていたりすることで、公文式にスムーズに進むことができるようです。

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