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mamasouとは

親子のきずなって
いったい何?
0・1・2歳の時期に
きずなをはぐくむ方法って?

見に来てくれてありがとう!
親子のきずなをもっと深めたい、そんなママにこの記事をおすすめ!

「子どもの気持ちが知りたい」「子どものために何かしてあげたい」…0・1・2歳の子育ては迷うことがいっぱい。たくさんのママたちも同じのようです。ママたちに子どもとのやりとりの悩みについて聞いてみました。

2歳男の子のママです。最近、何でも自分でやりたい時期です。何かをお願いすると、まずは、いや!とイヤイヤ期。じゃ、ママがするね、というと、まって!僕がするの!
待つってなかなか大変。
めぐりくさん

褒めるって簡単そうで難しい! 子どもの成功体験をうまく後押しして次に繋げられるような褒め方をしていきたい!
ちかぷ〜さん

もっと広い心で見守りたいけど、なかなかできず…
大らかなママになりたーい☆ 
ひらりんさん

「親子のきずな」ってなんだろう

そんな悩める子育て。よく「親子のきずな」が大切と言われますが、どうすれば「きずな」を深められるのでしょう? そもそも、「親子のきずな」って何を指しているのでしょうか。Baby Kumonでは「親子のきずな」を土壌と木の関係にたとえて考えています。

新しい世界に伸びていく子どもは、青空に向かって成長する若木に例えられます。

若木である子どもたちがしっかりと根を伸ばすためには、若木を支え栄養を与える土壌が必要です。その土壌が「親子のきずな」であり、子育て環境です。

そんな「親子のきずな」は、楽しい「ことばのやりとり」によってはぐくまれていきます。

最初から、きずなが強く、豊かなコミュニケーションで関係づくりができる親子はいません。ママも子どもも、やりとりをする中で、少しずつ親子のきずなが強くなっていくものです。

「親子のきずな」を深める、「ことばのやりとり」って?

ことばでの双方向のコミュニケーションが少し難しい0・1・2歳の子どもたち。ママの気持ちがきちんと届いているかな、と不安になってしまうこともありますよね。そんな小さな子どもたちとのきずなを深めるやりとりが、お歌や読み聞かせ。

Baby Kumonには、「語りかけ」「歌いかけ」「やりとり遊び」など、子どもと一緒に楽しめる教材や月に1回くもんの教室で先生と子育てについて話せる時間も。ママと子どものきずなを深めるお手伝いをしています。

実際に楽しみながら「親子のきずな」を深めているBaby Kumon会員のママたちの声をご紹介!

Baby Kumonは子どもとのふれあいの時間が増えて、楽しく過ごせるのでいいですね!! 子どもとの時間が楽しめるのでうれしいです!!
なおらさん

Baby Kumonで親子の楽しみ方を学んだような気がします。
ももっちさん

毎回先生がたくさん声かけをしてくれ、本人はいつも楽しそうにしていました。また親子のきずなをテーマに、毎回親向けの教材を用いて私へのアドバイスもしてくれて悩みなども聞いてくれました。そのおかげで娘はあまり人見知りもひどくなくいつもニコニコ、たくさんのものに興味を持っています。
なおみ703さん

0歳の次男がBaby Kumonに行っていますが、絵本やCDを使って子どもと楽しくコミュニケーションをとっています。また、れんらく帳で育児日記の様に記録もできるので、子どもに対しての興味もどんどん湧いてきます。
あよままさん

まとめ

子育ての迷いや悩みは子どもが大きくなっても尽きないものですが、0・1・2歳の時期にはぐくまれた「親子のきずな」は子どもが伸びる土台となります。Baby Kumonは、そんな「親子のきずな」づくりに日々奮闘するママを応援しています。

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お子さまの発達に合わせて使える教材と
月1回くもんの教室で先生とお話しする
Baby Kumonタイムの組み合わせ。
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